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業務内容 経験。実績。信頼。
更地の仲介からアパート・貸家貸地等の権利付不動産の売却まで、お客様をトータルにサポートします。
プロフェッショナルが現地調査から企画立案まで
1.底地権・借地権の売却整理
関連項目 地主さま
弊社では地主さんと借地人さん双方の視点から、今後発生する可能性のあるリスクの検証等行い最適なソリューションを提供致しております。
2.古アパート・古貸家の売却整理
関連項目 大家さま
弊社では大家さんの立場にたって、そのまま持ち続けるべきか、または売却したほうがよいのかを税金面・収益性などさまざまな視点から判断し、適切なアドバイスを行っております。
3.ご自宅・空き家・駐車場等の売却整理
関連項目 大家さま
将来的に買い替えや住み替えなどを検討されている方に対して客観的な数値や取引事例を駆使してご所有不動産の現在価値を算出し、適正価格での売却を目指します。
4.建売分譲住宅の企画・販売
関連項目 地主さま
安心、安全、信頼をキーワードに快適で暖かみのあるマイホームの提供に取り組みます。
貸家・アパート対策管理
最近、地主様の所に訪問させていただく時、家賃や更新料の不払い以外の相談が多くなってきました。
20年位経った貸家やアパートのケースがほとんどなのですが、始めは「ご先祖からの預かり物」という事で昔から入っている安い賃料の方々をそのままにしておいたそうですが、いつの間にか修理や修繕にお金がかかるようになって収益性がグンと下がってきたと言うのです。
皆さん一度は更地にして売却したり新しく建て直すなどのお考えは持たれたようなのですが、いざ立退きになると「借家法」というものが立ち塞がって、とても素人の手には負えないそうです。特に安い家賃の場合、借家人に修繕費を出させるのが当然と思われる地主様も多いのですが、借家人の居住権はどんどん強くなります。いつまで経っても法律は大家さんの味方はしてくれないのですね。
このような不動産ですと街の不動産屋さんにそのままの状態で売りたいと言っても、結局は立退きが終ってからでないと相手にされないですし、後々の相続の時には物納不可として路線価評価のまま相続税を請求されるケースも多いようです。
トラブルのないケースでも、都内でのアパート経営そのものが曲がり角に来ているのではないでしょうか?
かつてアパート経営は本業を助ける有力な資産でした。ところが今ではどんどん新しくできるマンションに店子が流れてしまい、一度空いてしまうと家賃を下げてもなかなか決まらず、仮に決まったとしても正直あまり貸したがらない店子になったと聞きます。
弊社は貸宅地等を専門に売買している会社です。店子への対応も‘第三者による交渉’というメリットと独自のノウハウによりスムーズに解決しております。一度御相談に乗って頂ければ幸いです。
業務スタッフ
地主さま
大家さま
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